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【緊急企画】Aozora直前カウントダウン Aozora Factory 2017のここがすごい!!  第四弾『いよいよ明日!学生代表・宮本より本番への意気込み!』

【緊急企画】Aozora直前カウントダウン Aozora Factory 2017のここがすごい!! 

 

第四弾『いよいよ明日!学生代表・宮本より本番への意気込み!』

 

こんにちは!

横浜市立大学芦澤ゼミ3年宮本です。

Aozora Factory当日まで、ついにあと1日となりました!!

そして「Aozora Factory 2017のここがすごい」も本日で最終回。
第4弾の本日は、Aozora Factory運営委員会 学生代表である自分から、今の想いや、明日への意気込みを発信させて頂きます。

 

今年のAozora Factoryは「モノをつくるで、ミライをつくる」の言葉のもと、
金沢区の魅力発信と、新たな価値創造を目標に、「企業×学生×街」で約1年かけて準備してきました。

思い返せば1年前。
初開催ながら約650人もの方にご来場いただいた一方で、そこに辿り着くまでには様々な困難がありました。知名度や経験も乏しい中で、学生全員で試行錯誤を重ね、多くの方からお力添えを頂きながら、なんとか成功させることができました。


 

今年は、芦澤ゼミ生23名に加え、横浜市立大学からのサポートスタッフが60名が、総勢100名ほどの学生がAozora Factoryを盛り上げます。

そして、企業や行政の方にも昨年以上のお力添えを頂き、昨年の倍となる30のワークショップが開催されます。
知名度、規模、イベント内容など、全てにおいてより一層パワーアップしたAozora Factoryとなっています。

企業、学生、行政が各々の資源を持ち寄り、対話・協働を重ねてきたAozora Factory。
まだまだ皆さんの知らない「横浜市金沢区」の魅力がたくさん詰まったAozora Factoryとなっています。
このAozora Factoryを通して、皆様の中に新たな発見と驚きが生まれ、皆様のミライに少しでもポジティブな影響が与えられれば幸いです。

 

p.s.
明日は気温も低く、雨天が予想されています。
しかし、我々のイベントの名前は「アオゾラ」Factory。
雨は絶対に降りません。

 

それでは明日、青空工場で会いましょう!

(横浜市立大学芦澤ゼミ3年宮本)

(2017年10月13日)

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